<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/?xml">
<title>“倖せ”の正体</title>
<link>http://fukuchikai.blog81.fc2.com/</link>
<description>「幸せ」、「幸福」、「仕合せ」、人によって“しあわせ”の形は様々だけど、 その本当の正体を解き明かしてみたい。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-22.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-21.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-20.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-18.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-17.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-16.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-15.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-14.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-13.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-12.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-22.html">
<link>http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-22.html</link>
<title>19．【自分を大切にする】</title>
<description> 「今日は、考えがまとまらないので、思い浮かぶフレーズを流れのままに書いてみたい。」 自分を大切にする人は、他人も大切にする。  自分の命がどうでもいい人は、他人の命もどうでもいい。  自分を信じられる人は、他人も信じることができる。  自分さえ信じられないのに、他人を信じられるわけがない。 愛されて育った人は、自分を愛することを学び、やがて、人を愛するようになる。愛された経験の乏しい人は、自分の欲のために
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 「今日は、考えがまとまらないので、<br />思い浮かぶフレーズを流れのままに書いてみたい。」<br /><br /><br /><span style="color:#ff0000"> <strong>自分を大切にする人は、他人も大切にする。</strong> </span><br /><br /><span style="color:#3300ff"> <strong>自分の命がどうでもいい人は、他人の命もどうでもいい。</strong> </span><br /><br /><span style="color:#ff0000"> <strong>自分を信じられる人は、他人も信じることができる。</strong> </span><br /><br /><span style="color:#3300ff"> <strong>自分さえ信じられないのに、他人を信じられるわけがない。 </strong></span><br /><br /><span style="color:#ff0000">愛されて育った人は、自分を愛することを学び、<br />やがて、人を愛するようになる。</span><br /><span style="color:#3300ff"><br />愛された経験の乏しい人は、自分の欲のために人を好きになる。<br />強制的に愛を求めて、ＤＶやストーカーにもなり得る。</span><br /><br /><br />毎年、自殺者が約３万人いるという。<br />自殺者は、自分を大切にしているとは言えない。<br />その予備軍も含めると、自分を大切にしない人が<br />この国に何万人といることになる。<br /><br />ということは、当然、他人も大切にしない人がそれくらいいる。<br />すなわち、犯罪予備軍がそれだけいるということでもある。<br /><br />その人たちがそうなった一番の根源は、<br />たった、一つ<br /><br />「愛された」という経験の欠如である。<br /><br />全ての人間は、ただ単純に、愛されることを望んでいるに過ぎない。<br /><br />初めに愛されて、それで次ぎのステップで、<br />人を愛することができるようになるのが人間だから。<br /><br />すべての子供たちを、愛情で育てること。<br />それが、人間と社会を倖せにする一番の方策だと思う。<br /><br />そのために、政府があり、社会があり、学校がある。<br /><br />全部が一丸となって、自分と他人を大切にすることを学ばなければ<br /><br />社会のシステムそのものが崩壊してしまう。<br /><br /><strong>さあ、わが子を抱きしめよう。<br />それが、その子を倖せにし、<br />その子に関わる人々を倖せにし、<br />地球を倖せにすることになるのだ。</strong><br /><br /><br />関連ブログランキング<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" /></a><br />                          <a href="http://health.blogmura.com/mindandbody/"><img src="http://health.blogmura.com/mindandbody/img/mindandbody88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ" /></a><br />                                                  <a href="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/img/kurushimi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへ" /></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>“倖せ”の正体</dc:subject>
<dc:date>2008-08-25T10:11:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>福地　海</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-21.html">
<link>http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-21.html</link>
<title>18．【一番基本的なこと】</title>
<description> 第４話の「人生の目的」のところで、述べたが、人生の最終目的は、みんな同じだと思う。それは、「倖せになる」ということ。そこで、倖せについての基本的なことが分かってないと、ずいぶん遠回りしてしまう。人は、どんな金持ちにも貧乏にも神から平等に与えられている「誕生」と「死」がある。その誕生と死の間にあるのが、人生というもの。その人生に幸福をもたらすものとは、決して「物」ではない。生命を維持するために、基本
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 第４話の「人生の目的」のところで、述べたが、<br />人生の最終目的は、みんな同じだと思う。<br />それは、「倖せになる」ということ。<br /><br />そこで、倖せについての基本的なことが<br />分かってないと、ずいぶん遠回りしてしまう。<br /><br />人は、どんな金持ちにも貧乏にも<br />神から平等に与えられている「誕生」と「死」がある。<br /><br />その誕生と死の間にあるのが、人生というもの。<br /><br />その人生に幸福をもたらすものとは、<br />決して「物」ではない。<br /><br /><strong>生命を維持するために、基本的な「物」は必要である。<br />しかし、人生を維持するためには、「心」が必要である。</strong><br /><br /><br />心を満足させるのが、物ではないことに<br />早く気付いた人は、倖せのゴールに近づいている。<br /><br />倖せとは、心の「喜び」のこと。<br />人の喜びは、一人ぼっちでは得られないものである。<br /><br />だから、人間という言葉がある。<br /><br />人の間にこそ、喜びがあり、逆に哀しみもある。<br /><br />いい人間関係は、その人に倖せをもたらす基本的なものである。<br /><br /><br />関連ブログランキング<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" /></a><br /><a href="http://health.blogmura.com/mindandbody/"><img src="http://health.blogmura.com/mindandbody/img/mindandbody88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/img/kurushimi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへ" /></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>“倖せ”の正体</dc:subject>
<dc:date>2008-07-05T10:26:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>福地　海</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-20.html">
<link>http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-20.html</link>
<title>17．【物にこだわるな！】</title>
<description> 久しぶりに更新する。やっぱ更新しなくなると訪ねてくる人も少なくなるね。また、頑張ります。さて、今日は、「物を欲しがる」という状況について考えてみた。よろしく！欲しい物は、いっぱいある。この状態は、２つの捉え方ができる。１つは、今その欲しいものを手にしていないという事実。もう１つは、「欲しい」という感情（夢）があるという事実。上記の状態は、不幸な環境と捉えることもできるし、希望がいっぱいあるので、幸
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 久しぶりに更新する。<br />やっぱ更新しなくなると訪ねてくる人も少なくなるね。<br />また、頑張ります。<br />さて、今日は、「物を欲しがる」という状況について考えてみた。よろしく！<br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><strong>欲しい物は、いっぱいある。</strong><br /><br />この状態は、２つの捉え方ができる。<br /><br /><span style="color:#3300cc">１つは、今その欲しいものを手にしていないという事実。<br /><br />もう１つは、「欲しい」という感情（夢）があるという事実。</span><br /><br />上記の状態は、不幸な環境と捉えることもできるし、<br />希望がいっぱいあるので、幸福と考えることもできる。<br /><br />あまりにお金持ちになり、<br />欲しいものが何でも手に入る状態になると、<br />人は、あまり物を欲しなくなるらしい。<br /><br />お金持ち達は、社会貢献すればいいけど、<br />暇を持て余して、大人になりきれないでいたりする。<br />パリス・ヒル○○なんか、「何やってんだか？」<br />って感じだしね（幼なすぎる）。<br /><br />あまり若いうちから、贅沢するとよくないと思う。<br />お金があるのがあたりまえの生活って、<br />幸福の中にいて、倖せを感じきれない不感症みたいなもの。<br /><br /><br /><span style="color:#ff3300"><strong>恵まれすぎると、その価値自体知ることができない。</strong></span><br /><br />関係ないかもしれないけど、地元の観光地にいは<br />なかなか行かないというのに似てる気がする。<br /><br />私の住んでいる地域には、東洋でトップクラスの<br />鍾乳洞（玉泉洞）があり、平和の礎という公園もあり、<br />首里城もある。<br /><br />実は、首里城は１度も行った事がない。<br />（自分の大学は、その首里城にあった、今は移転したけど）<br /><br />それよりなにより、本土から観光客がうらやましがる<br />青い海はすぐ近くにあるのに、ここ何年も泳いだことがない、<br />ちゅうか、泳げない！　ダイビングはライセンスあるけど・・。<br /><br />（話それた・・・）<br /><br />欲しい物があるという場合。<br />「物が無い」という状況を見るのではなく、<br />「欲しい」という希望があることに注目したい。<br /><br />これから、それを手に入れる喜びがあるということだから。<br /><br />でも、中年になると、さほど物には、こだわらなくなってきた。<br />だって、健康が一番！<br /><br />ああ、釣りしに行きたい～！</span><br /><br />関連ブログランキング<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" /></a><br /><a href="http://health.blogmura.com/mindandbody/"><img src="http://health.blogmura.com/mindandbody/img/mindandbody88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/img/kurushimi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへ" /></a><br /><a href="http://health.blogmura.com/mindandbody/"><img src="http://health.blogmura.com/mindandbody/img/mindandbody88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ" /></a>　<a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=289850<br />"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/f/u/k/fukuchikai/20080513174543.gif" style="border:0px;"></a><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>“倖せ”の正体</dc:subject>
<dc:date>2008-05-13T10:56:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>福地　海</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-18.html">
<link>http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-18.html</link>
<title>16．【肉体的思考と霊的思考】</title>
<description> 人の思考には、２つの種類がある。肉体に属する思考と、霊（魂、心）に属する思考である。肉体的思考は、快楽、安楽、安全、快適などを求める。肉体的思考はどうしても、身体的快楽に影響されたりする。身体は、物体だから、物体の持つ性質に影響されている。それは、慣性の法則である。慣性の法則とは、「動いているものは、いつまでも等速直線運動をし、静止しているものは、いつまでも静止し続ける」という性質である。つまり、
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 人の思考には、２つの種類がある。<br /><strong>肉体に属する思考</strong>と、<strong>霊（魂、心）に属する思考</strong>である。<br /><br />肉体的思考は、快楽、安楽、安全、快適などを求める。<br />肉体的思考はどうしても、身体的快楽に影響されたりする。<br />身体は、物体だから、物体の持つ性質に影響されている。<br />それは、<strong>慣性の法則</strong>である。<br /><br />慣性の法則とは、<br />「動いているものは、いつまでも等速直線運動をし、<br />静止しているものは、いつまでも静止し続ける」<br />という性質である。<br /><br />つまり、物は自ら運動したり、変化したりしない性質がある。<br /><br />なにかしようとするとき、それをおっくうがる気持ち、<br />「難儀～！」と言って、動こうとしない、<br />新しいチャレンジに、前向きになれない、など<br />とにかく、楽していたいという気持ちとなって、<br />肉体的思考は、我々を物へと近づける。<br /><br />一方、霊的思考は、自分のあるべき理想へと<br />自分自身を近づけたいという願望を持つ。<br /><br />現実の自分を、理想の自分へと変化させたいのである。<br /><br />これは、向上心や意欲となって、<br />積極的に、チャレンジしていく精神を表している。<br /><br />我々は、常にこの２つの思考を戦わせている。<br /><br />例えば、<br />肉体的思考が霊的思考に勝てば、<br />ダイエットは失敗する。<br />勉強もはかどらない。<br />挫折も味わう。<br />やがて絶望へと至り、<br />何もしない、「物」へと落ち着く。<br />ただ、快楽だけをよしとするようになる。<br /><br /><br />そうならないために、<br />肉体は滅びても、霊は滅びない。<br />そういう精神的な信念を<br />もっと大切にしたい。<br /><br />肉体よ、お前は、俺の霊に従え！<br /><br />俺は、俺の精神であって、俺の肉体ではない！<br />肉体よ、お前は滅びる運命だが、<br />俺は、霊だから滅びないんだ。<br /><br />これが、意思というエネルギーなんだ。<br /><br /><br />関連ブログランキング<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" /></a><br /><a href="http://health.blogmura.com/mindandbody/"><img src="http://health.blogmura.com/mindandbody/img/mindandbody88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/img/kurushimi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへ" /></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>“倖せ”の正体</dc:subject>
<dc:date>2008-04-04T09:36:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>福地　海</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-17.html">
<link>http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-17.html</link>
<title>15．【倖せの優先順位；心・体・外】</title>
<description> 倖せになるために、守るべき優先順位を考えてみました。色々な分類の仕方があり、様々な考え方がある中、できるだけシンプルに３つを選びました。次の３つの要素が、人の倖せに最も深く関係していると思います。１．　「心」とは、考え方、哲学、人生観、価値観など２．　「体」とは、身体そのもの、健康と美容、清潔など３．　「外」とは、外的環境のこと。お金、仕事、成功、趣味、娯楽など　ところが、この順位がどうも逆になっ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 倖せになるために、守るべき優先順位を考えてみました。<br />色々な分類の仕方があり、様々な考え方がある中、<br />できるだけシンプルに３つを選びました。<br /><br />次の３つの要素が、人の倖せに最も深く関係していると思います。<br /><br /><span style="color:#6600cc"><strong>１．　「心」とは、考え方、哲学、人生観、価値観など<br />２．　「体」とは、身体そのもの、健康と美容、清潔など<br />３．　「外」とは、外的環境のこと。お金、仕事、成功、趣味、娯楽など</strong>　</span><br /><br />ところが、この順位がどうも逆になってしまっている場合が<br />世間で多く見られます。<br />それが、倖せになれない原因になっているとさえ思えます。<br /><br />仕事で<strong>成功</strong>して、お金持ちになるために<br /><strong>体</strong>に無理をさせて、健康を害しつつも、<br />夢は膨らみ、他人を蹴落として、<strong>心</strong>を踏みにじり、<br />成功ばかりを夢見ているようです。<br /><br />成功が、倖せを保証してくれているように思っています。<br /><br />しかし、勘違いしてはいけません。<br /><br /><span style="color:#ff0000"><strong>成功した人が、倖せ者というわけではありません。<br />倖せになった者が、成功者なのです。</strong>　</span><br /><br />だから、まず、倖せになりたいのなら、己の哲学をもたなければいけません。<br />何のために、何を求めて、自分の人生を形作るのか。<br />それが、最優先なのです。<br /><br />自分の「心」を守らずして、倖せは訪れないのです。<br /><br /><br />そして次に、健康を害さないように努力しなければいけません。<br /><br />体の自由が利かないと、倖せになるための活動が大きく阻害されるからです。<br /><br />１番と２番を基礎ベースにして、３番目の活動をするのが<br />倖せになるための、確実な道だと思います。<br /><br /><br />関連ブログランキング<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" /></a><br /><a href="http://health.blogmura.com/mindandbody/"><img src="http://health.blogmura.com/mindandbody/img/mindandbody88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/img/kurushimi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへ" /></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>“倖せ”の正体</dc:subject>
<dc:date>2008-03-17T10:26:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>福地　海</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-16.html">
<link>http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-16.html</link>
<title>14．【ゼロからのスタート】</title>
<description> 生きていると、有頂天に舞い上がる日もあれば、どん底に落ち込んでいるときもある。そして、人は時々、人生をやり直したいと思ったりする。もう一度、自分を取り戻したいと思うのである。人は、「理想の自分」と、「本来の自分」と、「現実の自分」という３つの自分を持っている。舞い上がっている時は、「本来の自分」＜　「現実（今）の自分」　≦「理想の自分」という公式が当てはまるかもしれない。逆に落ち込んでいる時は、　
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 生きていると、有頂天に舞い上がる日もあれば、<br />どん底に落ち込んでいるときもある。<br />そして、人は時々、人生をやり直したいと思ったりする。<br />もう一度、自分を取り戻したいと思うのである。<br /><br />人は、「理想の自分」と、「本来の自分」と、「現実の自分」<br />という３つの自分を持っている。<br /><br />舞い上がっている時は、<br /><span style="color:#ff0000">「本来の自分」＜　<strong>「現実（今）の自分」</strong>　≦「理想の自分」</span><br />という公式が当てはまるかもしれない。<br /><br />逆に落ち込んでいる時は、<br /><span style="color:#6600ff">　<strong>「現実の自分」</strong>　＜「本来の自分」＜「理想の自分」</span><br />という公式かもしれない。<br /><br />この場合、「本来の自分」というのが、<br />自分としての「原点」である。<br /><br />「理想の自分」は、「本来の自分」より常にプラス側にある。<br /><br />しかし、「現実の自分」は、<br />プラスになったり、マイナスになったり日々変動する。<br /><br /><br />落ち込んでいるときの「現実の自分」は<br />原点より、かなりマイナスの方向にある。<br /><br />だから、理想はもとより、原点を見つめるだけで、<br />辛くなる。<br />原点に戻りたいけど、今はマイナスだから・・・<br />一歩踏み出したところで、原点はまだまだ遠い・・・<br /><br /><br />これでは倖せになれません。<br /><br />この考え方を変化させましょう。<br /><br />落ち込んだときには、<br />原点に戻ろうとしないで、原点を今の自分に移動させましょう。<br /><br />落ち込んでいる今が、常に原点なら，<br />あとは、たった一歩踏み出すだけで、プラスになります。<br /><br />いつも、今の自分をあるがままに受け入れて<br />そこから、理想の自分へ向かって歩み出すのです。<br /><br />原点は、常に今日、今、この瞬間なのです。<br /><br /><br />関連ブログランキング<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" /></a><br /><a href="http://health.blogmura.com/mindandbody/"><img src="http://health.blogmura.com/mindandbody/img/mindandbody88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/img/kurushimi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへ" /></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>“倖せ”の正体</dc:subject>
<dc:date>2008-02-21T17:06:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>福地　海</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-15.html">
<link>http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-15.html</link>
<title>13．【倖せの能力とは“想像力”である】</title>
<description> 前回、倖せとは「能力」であるという話をした。今回は、その能力とは、“想像力”のことであるという話。ある人に、将来プロのピアニストになる夢があった。しかし、とある事故で小指を切断することになってしまった。彼は、夢を失い、とうとう自殺してしまった。普通の人が、小指を失ったからって自殺することはないだろう。小指を失ったからって、困ることは指切りできないくらいだから。ときどき○―さんに間違えられるのは困るけど
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 前回、倖せとは「能力」であるという話をした。<br /><br />今回は、その能力とは、“想像力”のことであるという話。<br /><br />ある人に、将来プロのピアニストになる夢があった。<br />しかし、とある事故で小指を切断することになってしまった。<br />彼は、夢を失い、とうとう自殺してしまった。<br /><br />普通の人が、小指を失ったからって自殺することはないだろう。<br />小指を失ったからって、困ることは指切りできないくらいだから。<br />ときどき○―さんに間違えられるのは困るけど・・・。<br /><br />さて、彼が倖せになるために必要だったのは、<br />ピアニストになる「夢」ではなかった。<br />たとえ、夢が破れる自体になろうと、次の夢を見るための<br />“想像力”が足りなかったのである。<br /><br />想像力が足りないと、狭い範囲内でしか<br />想像力が発揮されない。<br /><br />彼の場合、小指を失えば、プロのピアニストとして<br />やっていけないという想像しかできなかったのである。<br /><br /><strong>「石の上にも三年」</strong>ということわざのように<br />じっくり腰を据えて継続してやることも大切だが、<br /><br />時には、臨機応変に、コース変更することも<br />人生には、必要である。<br /><br />「継続」も「変更」も、想像力があれば<br />夢を創造する力が生まれる。<br /><br /><br /><strong>「順境の日には楽しめ、逆境の日には考えよ。」</strong>という聖句がある（旧約聖書伝道 7:14）。<br /><br />しかし、あえて言うなら、私は逆にしたい。<br />すなわち<br /><span style="color:#ff0000"><strong>「順境の日には考えよ、逆境の日には楽しめ」</strong></span>と<br /><br />逆境の時こそ、想像力が育つよい機会である。<br />この逆境を乗り越えた先を創造するのだ。<br /><br />逆に、順境の時には、あえて楽しもうとしなくても楽しい。<br />だからこそ、おごり、高ぶりにならないように<br />考えることが必要になる。<br /><br /><strong>想像力こそ、倖せの原動力となる源である。</strong><br /><br /><br />関連ブログランキング<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" /></a><br /><a href="http://health.blogmura.com/mindandbody/"><img src="http://health.blogmura.com/mindandbody/img/mindandbody88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/img/kurushimi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへ" /></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>“倖せ”の正体</dc:subject>
<dc:date>2008-01-26T10:45:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>福地　海</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-14.html">
<link>http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-14.html</link>
<title>12．【倖せとは“能力”である】</title>
<description> 「倖せとは”能力”である。」　お金持ちだから幸福？健康だから幸福？恵まれているから幸福？とんでもない！これら全部を持っていながら自殺する人だっている。貧乏だから不幸？病気だから不幸？恵まれてないから不幸？とんでもない！それらの環境の中にいて、倖せを感じている人もいる。そうだ。倖せとは、その人が持つ「能力」に他ならない。能力がある人は、どんな環境になっても、倖せになることができ。能力の無い人は、どんな
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <span style="color:#ff0000"><strong>「倖せとは”能力”である。」</strong>　</span><br /><br />お金持ちだから幸福？<br />健康だから幸福？<br />恵まれているから幸福？<br /><br />とんでもない！<br />これら全部を持っていながら自殺する人だっている。<br /><br />貧乏だから不幸？<br />病気だから不幸？<br />恵まれてないから不幸？<br /><br />とんでもない！<br />それらの環境の中にいて、<br />倖せを感じている人もいる。<br /><br />そうだ。<br />倖せとは、その人が持つ「能力」に他ならない。<br /><br />能力がある人は、どんな環境になっても、倖せになることができ。<br />能力の無い人は、どんな環境になっても、倖せになれない。<br /><br />心の中にこそ、その原点がある。<br /><br />心を守らずして、生活は守れない。<br />心を元気にせずに、幸福は訪れない。<br /><br /><strong>いついかなる時でも、<br />「心」を育てることが、<br />人生にとって最も大切なことである。</strong><br />と私は思う。<br /><br /><br />関連ブログランキング<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" /></a><br /><a href="http://health.blogmura.com/mindandbody/"><img src="http://health.blogmura.com/mindandbody/img/mindandbody88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/img/kurushimi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへ" /></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>“倖せ”の正体</dc:subject>
<dc:date>2008-01-18T14:24:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>福地　海</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-13.html">
<link>http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-13.html</link>
<title>11．【108つの煩悩の後に】</title>
<description> 2007年もいよいよ今日まで、明日からは、2008年となる。今晩、除夜の鐘が108回鳴る。人間の煩悩の数らしい。一説によると、人間の、「眼、耳、鼻、舌、身、意」の６根に、「気持ちいい、悪い、何も感じない」の３種を掛けて、さらに、「きれい、きたない」の２種を掛けて、現在・過去・未来の３つの時を掛けると、全部で108つになるそうな！この煩悩、いわゆる強欲というものが、人間を苦しめる根源であり、それから、自由になるこ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 2007年もいよいよ今日まで、明日からは、2008年となる。<br /><br />今晩、除夜の鐘が108回鳴る。<br /><br />人間の煩悩の数らしい。<br /><br />一説によると、人間の、「眼、耳、鼻、舌、身、意」の６根に、<br /><br />「気持ちいい、悪い、何も感じない」の３種を掛けて、<br /><br />さらに、「きれい、きたない」の２種を掛けて、<br /><br />現在・過去・未来の３つの時を掛けると、全部で108つになるそうな！<br /><br />この煩悩、いわゆる強欲というものが、人間を苦しめる根源であり、<br /><br />それから、自由になることを、「解脱」というらしい。<br /><br />しかし、人間がその欲から抜け出るのは、かなり難しいことだといえる。<br /><br />何故なら、大晦日に除夜の鐘で煩悩を払う決心をした人でさえ、<br /><br />年明けて、翌日の初詣では、神社に「商売繁盛、家内安全、無病息災」をお願いしている。<br /><br />それが煩悩だっちゅうーねん！<br /><br />欲はなくちゃ生きていけないものだし、悪いものではないが、<br /><br />この身の変わりようは・・・・・<br /><br /><span style="color:#ff0000">　<strong>「いかなる状況になっても、動じない心を賜りますように！」</strong></span>　と私は願おう。<br /><br /><br />関連ブログランキング<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" /></a><br /><a href="http://health.blogmura.com/mindandbody/"><img src="http://health.blogmura.com/mindandbody/img/mindandbody88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/img/kurushimi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへ" /></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>“倖せ”の正体</dc:subject>
<dc:date>2007-12-31T12:05:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>福地　海</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-12.html">
<link>http://fukuchikai.blog81.fc2.com/blog-entry-12.html</link>
<title>10．【「怒り」とは】</title>
<description> よく怒る人は、こう感じてるみたいです。「自分は怒りたくないのに、相手が怒らすようなことをする。」でも、それはあきらかに間違いです。人は、怒るか怒らないかを自分で選択して、感情に出しています。会社の上司には怒らないのに、同じことを部下に言われたら怒るのもその証拠。怒っている人や、その状態は、倖せではありません。できるだけ、怒らないように自分の感情をコントロールしましょう。人が、自分と他人を評価すると
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ よく怒る人は、こう感じてるみたいです。<br />「自分は怒りたくないのに、相手が怒らすようなことをする。」<br /><br />でも、それはあきらかに間違いです。<br /><strong>人は、怒るか怒らないかを自分で選択して、感情に出しています。</strong><br /><br />会社の上司には怒らないのに、同じことを部下に言われたら怒るのもその証拠。<br /><br />怒っている人や、その状態は、倖せではありません。<br /><br />できるだけ、怒らないように自分の感情をコントロールしましょう。<br /><br />人が、自分と他人を評価するとき、次の４つのパターンがあります。<br /><br />１．自分は○、相手も○<br />２．自分は○、相手は×<br />３．自分は×、相手は○<br />４．自分は×、相手も×<br /><br />このうち、怒りとは、２番の「自分は○、相手は×」という感情だと思います。<br /><br />つまり、自分の得意分野で、相手の不得意分野を攻撃しているのです。<br /><br />サッカー選手が、野球選手相手にサッカーで勝負するのは、フェアーではありません。<br />逆もそうです。<br />人は、誰しも得意、不得意分野があります。<br />自分ができるからと、人を怒っている人は、自分の不得意分野は棚に上げているのです。<br /><br />人は、自分のことを棚に上げてしか、人を怒れないのです。<br /><br />自分が怒っているとき、自分は「自分を棚に上げている状態である」ことを自覚しましょう。<br />フェアーな試合ではないのです。<br /><br />相手が、できないところは、出来る自分が補い、<br />自分ができないところは、相手に補ってもらうと、人間関係がうまく行きます。<br /><br /><span style="color:#ff0000">怒りは、倖せの反対の感情です。怒った人が損害を被るのです。</span>　<br /><br />関連ブログランキング<br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/success/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/success/img/success88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ" /></a><br /><a href="http://health.blogmura.com/mindandbody/"><img src="http://health.blogmura.com/mindandbody/img/mindandbody88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 健康ブログ 心と体へ" /></a><br /><a href="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/"><img src="http://philosophy.blogmura.com/kurushimi/img/kurushimi88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 哲学・思想ブログ 悩み・苦しみ・迷いへ" /></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>“倖せ”の正体</dc:subject>
<dc:date>2007-12-14T11:27:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>福地　海</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>